エドワード・コーク

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エドワード・コーク(1552年 - 1634年) ― イギリスの法律家・政治家

引用[編集]

  • 「家はその人の城である」(et domus sua cuique est tutissimum refugium ラテン語で「自分の家も安全でないのなら人はどこでなら安全であろうか」)」― 「イギリス法提要」
  • 「理性は法の命、いや、コモンローこそ理性そのものなのだ。この理性の極致こそが。」
  • 「王自身は誰の臣下でもない。神と法を除いては。」
  • 「法は人が手に入れることができる最も確かな聖域、最も弱きものを守る最強の城砦である; Lex est tutissima cassis