紫式部
出典: フリー引用句集『ウィキクォート(Wikiquote)』
移動:
ナビゲーション
,
検索
[
編集
]
紫式部
(天延元年(973年)頃? - 長和五年(1016年)頃?)
むらさきしきぶ 平安時代の女房。実名は不明。『
源氏物語
』、紫式部日記(『紫日記』)の作者とされる。
大弐三位
(藤原賢子(かたいこ))は娘。
参照:『
源氏物語
』
[
編集
]
和歌
めぐりあひて 見しやそれとも わかぬまに
雲
がくれにし夜半の
月
かげ --『新古今和歌集』、小倉百人一首では「夜半の月かな」
ウィキペディア
に
紫式部
に関する記事があります。
カテゴリ
:
作家
|
歌人
|
日本人
表示
本文
トーク
編集
履歴
個人用ツール
ベータ版を試す
ログインまたはアカウント作成
ナビゲーション
メインページ
コミュニティ・ポータル
井戸端
最近更新したページ
おまかせ表示
ヘルプ
寄付
引用集
人物
作品
主題別
諺
検索
ツールボックス
リンク元
関連ページの更新状況
特別ページ一覧
印刷用バージョン
この版への固定リンク