利用者:Kazu 62~jawikiquote
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ウィキクォークは以前から使用させてもらっていましたが、もっと充実させることができると思いましたので、微力ながら参加しております。何かご連絡がありましたら、ノートの方へ宜しくお願いします。
作業用
[編集]- トゥキディデス『戦史』
- ヘロドトス『歴史』
- キケロ『国家論』
- マルクス・アウレリウス・アントニヌス『自省録』
- ユスティニアヌス『ローマ法大全』
- アウグスティヌス『神の国』『告白録』
- エウセビオス『教会史』
- トマス・アクィナス『神学大全』
- カンパネッラ『太陽の町』
- トマス・モア『ユートピア』
- エラスムス『平和への訴え』
- モンテーニュ『エセー』
- ハンナ・アーレント『暴力について』『人間の条件』
- アリストテレス『ニコマコス倫理学』『政治学』
- ジェレミー・ベンサム『功利主義』
- アイザイア・バーリン『』
- エドゥアルト・ベルンシュタイン『』
- エドマンド・バーク『』
- ノーム・チョムスキー『覇権か、生存か』
- ロバート・ダール『統治するのはだれか』
- アレクシス・ド・トクヴィル『旧体制と大革命』
- ベティ・フリーダン『女性らしさの神話』
- ミルトン・フリードマン『資本主義と自由』
- フランシス・フクヤマ『「大崩壊」の時代』
- ジョン・ケネス・ガルブレイス『ゆたかな社会』『新しい産業国家』
- マーカス・ガーベイ『マーカス・ガーベイの哲学と意見』
- アントニオ・グラムシ『現代の君主』
- ユルゲン・ハーバーマス『コミュニケーション的行為の理論』
- アレクサンダー・ハミルトン『製造業に関する報告書』
- ゲオルク・ウィルヘルム・フリードリヒ・ヘーゲル
- ヨハン・ゴットフリート・ヘルダー『言語起源論』
- アドルフ・ヒトラー
- トマス・ホッブズ『ベヒモス』『市民論』
- サミュエル・P・ハンチントン『変革期社会の政治秩序』
- トマス・ジェファーソン
- イマヌエル・カント『人倫の形而上学の基礎づけ』
- ジョン・メイナード・ケインズ『貨幣論』
- ナオミ・クレイン『ブランドはいらない』
- ウラジミール・レーニン『貧農の訴え』
- ジョン・ロック『人間悟性論』
- ニッコロ・マキアヴェッリ
- ジェームズ・マディソン『』
- 毛沢東『矛盾論』
- 孫文『』
- ヘルベルト・マルクーゼ『理性と革命』『一次元的人間』
- カール・マルクス『経済学・哲学草稿』
- ジュゼッペ・マッツィーニ
- シャルル・ド・モンテスキュー『ローマ盛衰原因論』
- フリードリヒ・ニーチェ『力への意志』
- ロバート・ノージック『考えることを考える』
- マイケル・オークショット
- トマス・ペイン
- プラトン『国家』『法律』
- ピエール・ジョゼフ・プルードン『革命家の告白』
- ロバート・パットナム『哲学する民主主義』『孤独なボウリング』
- ジョン・ロールズ『万民の法』『公正としての正義』
- ジャン・ジャック・ルソー『社会契約論』
- ヨーゼフ・シュンペーター
- E.F.シューマッハ『スモール・イズ・ビューティフル』
- アダム・スミス『法学講義』『道徳感情論』
- ヨシフ・スターリン『無政府主義か社会主義か』『十月革命への道』
- レオン・トロツキー『裏切られた革命』『永続革命論』
- フリードリヒ・フォン・ハイエク『市場、知識、思想』
- マックス・ヴェーバー『社会学の根本概念』『権力と支配』『支配の諸類型』
- メアリ・ウルストンクラフト『女性の権利の擁護』
- カール・シュミット『政治神学』
- 孫武『孫子』
- ヴェゲティウス『古代ローマ人の軍制』
- オナサンデル『統帥論』
- マウリキウス『戦略論』
- レオン3世『戦術論』
- マキアヴェッリ『戦術論』
- モンテクッコリ『戦闘論』『戦争論』
- フォラール『ポリビウス史考察』
- モーリス・ド・サックス『我が瞑想』
- ピュイセビュール『原理と原則による戦争術』
- マイゼロア『戦術の理論、実践ならびに歴史に関する講義録』
- ギベール『戦術一般論』『近代戦争体系擁護論』
- ヴォーバン『要塞攻防論』『1678年の覚書』
- フリードリヒ2世『軍事的遺言』
- スヴォーロフ『勝利の技術』
- ナポレオン1世『ナポレオン言行録』
- ヘンリー・ロイド『軍事的回想』
- ハインリッヒ・ディートリッヒ・アダム・フォン・ビューロー『近代戦争方法の精神』
- ベレンホルスト『兵術についての考察、その進歩、矛盾、確実性』
- シャルンホルスト
- カール大公『戦略原則』
- カール・フォン・クラウゼヴィッツ『戦争論』
- ジョミニ『大軍事作戦理論』『戦争概論』
- モルトケ『戦争と政治』『高級将校のための教令』
- ゴルツ『国民皆兵論』
- ベルンハルディ『現代戦争論』
- シュリーフェン
- マクデューガル『戦いの原則』
- ドゥ・ピック『戦闘の研究』
- リッター『国政術と戦争術』
- フォッシュ『戦争の原則』
- エンゲルス『ポー川とライン川』
- トロツキー『赤軍の形成』『軍隊建設における我々の政策』
- ブロッホ『将来の戦争』
- ルーデンドルフ『世界大戦を語る』『総力戦』
- ハウスホーファー『国防地政学』『太平洋地政学』
- ゼークト『ドイツの基本的諸問題』『一軍人の思想』『モルトケ』
- グデーリアン『戦車に注意せよ』『電撃戦』
- フラー『制限戦争指導論』『絶対戦争指導論』
- リデル・ハート『抑止か防衛か』
- フルンゼ『統一軍事ドクトリンと赤軍』
- トリアンダフィーロフ『現代軍の作戦の本質』『ソ軍軍事著作における戦略問題と作戦術』
- トハチェフスキー『武力闘争の問題としての戦争』
- ドゥーエ『将来戦争の予想』
- ミッチェル『我が空軍』
- ブジョー『1837年の講話に続くオラン県における我々の入植に関するメモワール』
- ロレンス『知恵の七柱』
- 毛沢東『持久戦論』『戦争と戦略の問題』『中国革命戦争の戦略問題』
- ボー・グエン・ザップ『人民の戦争・人民の軍隊』
- マハン『フランス革命時代における海上権力史論』『海軍戦略』『海上権力史論』
- コーベット『トラファルガーの海戦』『海洋戦略の諸原則』
- ダリユ『海戦』
- ブロディ『戦争と政治』『絶対兵器』
- オスグッド『制限戦争』
- マクナマラ『世界核戦略論』
- ブライアン・ボンド『勝利の追及』
- ソコロフスキー『ソ連の軍事戦略』
- ルトワク『戦略』
- キッシンジャー『回復された世界秩序』
- クレフェルト『戦争術』『戦争の変遷』
- グレイ『核時代の地政学』
- NATO『戦略概念』
- ターナー『合衆国海軍の任務』
- ワトキンス『海洋戦略』
- ウォーデン『航空作戦』
- ネタニヤフ『テロリズムとはこう戦え』
- フリードマン『核戦略の進化』
- スミス『軍事力の有用性』
- ビドル『軍事力』
- ブレジンスキー『グランド・チェスボード』