王勃

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王 勃(おう ぼつ、650年(永徽元年) − 676年(上元3年))は、中国・唐代初期の詩人。字は子安。「初唐の四傑」の一人。

引用[編集]

  • 閒雲潭にうつりて 日に悠悠、物かわり 星移りて幾度の秋、閣中の帝子 今何くにか在る、檻外の長江 空しく自ら流る。
閒雲潭影日悠悠/物換星移幾度秋/閣中帝子今何在/檻外長江空自流——「滕王閣」

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