トーク:杜甫

出典: フリー引用句集『ウィキクォート(Wikiquote)』
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やはりよいですなあ……ありがとうございます。以下素人の勝手な感想です。

書き下しがあると心の弱い民草としては嬉しいです。
一瞬縦に読んでしまいました。正字は横書きより縦書きのほうが似合うのでしょうか。これって技術的になんとかできないものなんでしょうかね。
ところで思ったのですが、詩の全文をせっかく載せるなら、どちらかといえばウィキソースのほうがいいような気がします(quotoに全文を探しに来る人はあまりいないと思うので)。まったく乱暴な感覚ですが、全文をのせて長くないというのは、絶句くらいまでではないでしょうか。ソースにこれを移して、こちらには数行人口に膾炙したものをのせ、ソースの原典に適時誘導するというのはいかがでしょうか(ソースに漢詩関係が充実するといいなあということも実は考えています。すでに論語などはあるようなのですが漢詩はあまり充実していないようです)。

上に書いたのは私の個人的な感覚なので、他の方はどのように思われるかもお伺いしたいです。とくに短詩の場合、どこまでを全文収録してもクォートの使い方として適切かということにガイドラインを作るのはみなで考えていければよいと思いますので(とはいえ七言律詩でも字数にしてしまえば、たかが56字なので、そう長いはずはないのですが、長く思えてしてしまうのは、改行が多いというレイアウトの関係なのでしょうか。。--Aphaea* 2004年12月29日 (水) 14:11 (UTC)

杜甫の詩の中で好きなものを書いてみました。レイアウトの実験もかねて Faso さんのものとあえて違うレイアウトにしています。これに、いろいろと手を入れて試していただけると嬉しいです。このあたりのスタイルもだんだんにつめていきたいですね。--Aphaea* 2004年12月29日 (水) 14:21 (UTC)