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1
壬生忠岑
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1.1
『古今和歌集』
1.2
『拾遺和歌集』
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壬生忠岑
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中文
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出典: フリー引用句集『ウィキクォート(Wikiquote)』
壬生忠岑
壬生忠岑
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]
みぶのただみね。平安時代中期の歌人。三十六歌仙の一。
壬生忠見
は子。
『古今和歌集』
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]
有明
のつれなく見えし別れよりあかつきばかり憂きものはなし
藤原定家
の『小倉百人一首』にも収録。
墨染の君にがたもとは
雲
ならや絶えず
涙
の
雨
とのみふる
春
きぬと人は言へども
鶯
のなかぬかぎりはあらじとぞ思ふ
くるるかとみればあけぬる夏の夜をあかずとやなく山
ほととぎす
山田もる
秋
のかりほにおく露はいなおほせどりの涙なりけり
千鳥鳴く佐保の川霧たちぬらし山の木の葉も色まさりゆく
巻七賀歌 作者名不明とある。『忠岑集』には上記のとおり収録。拾遺集には「色かはりゆく」で忠岑作とする。
『拾遺和歌集』
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春立つといふばかりにやみよしのの山もかすみてけさは見ゆらむ
『忠岑集』巻頭歌。『和漢朗詠集』粘葉本では下の句を「けふは見ゆらむ」とする。
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壬生忠岑
の記事があります。
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