中曽根康弘

出典: フリー引用句集『ウィキクォート(Wikiquote)』
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中曽根康弘 (1918年 - )は自由民主党の政治家。第71,72,73代内閣総理大臣。

  • 憲法改正の歌
    • 1956年。作詞者は当人。
  • 日本列島をアメリカの為の不沈空母にする。有事には3海峡(宗谷・津軽・対馬)を封鎖しソビエトの潜水艦が太平洋に出られないようにする。
    • 1983年1月、ワシントン・ポスト社主キャサリン・グラハムとの朝食会で
  • 内閣総理大臣たる中曽根康弘として参拝しました。
    • 1985年8月、靖国神社参拝の際の身分を問われて。公式参拝。
  • 私は、内閣総理大臣の重責を担って以来、戦後政治総決算を標榜し、対外的には世界の平和と繁栄に積極的に貢献する国際国家日本の実現を、また、国内的には21世紀に向けた「たくましい文化と福祉の国」づくりを目指して、全力を傾けてまいりました。このような外交、内政の基本方針を堅持し、国民の皆様の幅広い支持のもとに、これをさらに定着させ、前進させることが、私の果たすべき責務であると考えます。
    • 第102回国会・施政方針演説で
  • アメリカには黒人とか、プエルトリコとか、メキシカンとかが相当いて、(知的水準は)平均的にみたらまだ非常に低い。
    • 1986(昭和61)年9月22日、自民党全国研修会での発言

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