髙山清司

出典: フリー引用句集『ウィキクォート(Wikiquote)』
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暴力団山口組六代目若頭弘道会二代目会長、髙山清司(1946年生)の発言集。

  • 親分のこと……。” ― 2007年元旦神戸護国神社における山口組公式初詣の折、“今年は何を祈願されたのですか?”と報道陣に問われ。“親分”(おやじ)とは当時獄中にあった司忍の意。[1]
  • 暑いのにご苦労さんやな。” ― 2008年7月23日、山口組三代目組長・田岡一雄の祥月命日における山口組公式墓参の折、詰め掛けた報道陣に対し。[2]

出典[編集]

  1. 『六代目山口組完全データBOOK』 : “1月/元旦 12年ぶりとなる勢揃い/最高幹部16名が神戸護国神社で初詣” (p.17) 2008年1月1日 ISBN 978-4-86201-328-6 メディアックス
  2. 『六代目山口組完全データBOOK 2008年版』 : “田岡三代目組長の祥月命日に墓参「先人顕彰」の動きで結束を高める” (p.106) 2009年2月1日 ISBN 978-4-86201-358-3 メディアックス